山陽新聞さんの取材を受けました!

「かんなべかるた」クラウドファンディングの取材を、重政部長と小林議長が受けました😊

記者の方も興味津々で、こんな出来の良い「かるた」見たことないって褒めていただきました♪(´ε` )

神辺(かんなべ)の歴史と伝統を身近に感じれますので、プロジェクトへのご支援よろしくお願い致します(^^)

https://readyfor.jp/projects/gonhachi

 

かんなべ魅力発信会議 副議長  石田 明

「かんなべかるた」 権と八からのメッセージ

神辺町のことがわかる、好きになる「かんなべかるた」で神辺の魅力を発信するため、クラウドファンティングに挑戦中です。
https://readyfor.jp/projects/gonhachi

ご支援よろしくお願いします。

 

かんなべ魅力発信会議 議長 小林 良

 

<権と八から>

〜 わしらが住んじょる、神辺町(かんなべちょう)は旧石器時代から人が住んじょったいう、古ぅからの歴史があってのぉ。江戸時代には参勤交代や銀の輸送で賑わちょったりもしとったんでぇ。その移り変わりをわしらはずぅ~とみょおたんよ。

昔から住んじょる、ぶち好きな「かんなべ」のことを伝えにゃあいけんと思おて、神辺町商工会青年部と「かんなべ」を愛する人達の力を貸してもろおて、「かんなべかるた」をこさえたんよぉ。

ぼっけぇええ「かるた」が出来たでぇ。みんなにこのかるたで遊んでもろぉて、「かんなべ」のことをしってもぉたらええのぉ思おてこの「ぷろじぇくと」を始めたんよぉ。いっぴゃぁ応援してぇなぁ。〜

みなさま、大変長らくお待たせいたしました!!昨年、開催したまちづくり交流事業「つながるかんなべ」で大好評を得、各所からぜひ購入したいと反響を頂いておりました「かんなべかるた」ですが・・・ついに皆様のお手に届く機会がやって参りました!かんなべ魅力発信企画 「クラウドファンディングプロジェクト」その名も『鬼の名は。かんなべかるたで学ぼう! 前前前世から伝わる神辺!』【公開日】6月下旬〜 【終了日】8月初旬 調整中【募集期間】44日間上記日程にて、クラウドファンディングサイト「Readyfor」にてプロジェクトがスタートします!公開日にはURLの告知も行いますので、楽しみにお待ち下さい。ご支援頂ける皆様、是非ともこのプロジェクトが成功致しますよう、シェア等での拡散、よろしくお願いしますm(__)m※期日までに目標達成出来なかった場合、支援金は支援者に返金され、プロジェクトは不成立となります。かんなべ魅力発信会議 議長 小林良

神辺町商工会青年部さんの投稿 2017年6月16日

50周年記念式典へ向けて

記念誌作成のため先輩方が歩んでこられた軌跡を、みんなで手分けして掘り出してます。なかなか古い資料になるので、消えてたりして解読不能もありましたが、地道に進んでおります!

昔は、すべて書類は手書きなので大変ですよね〜

なんか、弁護士か刑事になった気分でした。証拠調べってかなり大変ですね>_<

記念誌部会 副部会長 石田

過去へタイムスリップ

50周年記念誌作成のため、過去へタイムスリップします(^^)
過去の写真をピックアップしなきゃいけないのに、昔話に花が咲く(笑)
歴史を振り返り、さらに歴史の1ページを作る。
そんな感じで終わらないので、当然、日を改めてさらにピックアップしますー!

記念誌部会 副部会長 石田

経営資質向上委員会 年間事業計画書

神辺町商工会青年部

平成29年度 委員会年間事業計画書

委員会名: 経営資質向上委員会

委員長名: 小林 良

<委員会メンバー>
副委員長:石田 明 猪原一平

委員:石田 淳 岡崎徹也 神崎孝行 桒田敬三 佐藤良平

田原健広 橋本和幸 藤井仁士 松尾泰弘 村田兼司

<委員会テーマ>
「おかげさま」
「み」えない力を感謝し意識する

<事業目的>
「かんなべかるた」を地域に留めることなく全国へ広める活動を新しい媒体を活用し挑戦する。
「おかげさま」とは影の力。普段あたりまえに過ごしている日常も目に見えない力に支えられている。その目に見えない力とは何か?それは感謝の気持ちであり、相手を思いやる気持ちでもある。その見えない力を技術として学ぶことにより、相互理解を深める事を目的とする。

<事業内容と事業予算>
1. 例会事業の実施(1月)
2. 委員会出席率 目標 70%
3. 例会での3分間スピーチの実施 年間3分間スピーチ表 (※別紙)テーマ 「私のご縁」について
4. 50周年事業への参画
5. Facebookへの投稿
6. かんなべ魅力発信会議の実施
7. LOVE in Action 推進会議への実施
8. 対外事業への参画
9. 新入部員の獲得 2名以上
10. 鬼の出張
11. その他

<予想される成果>
50年という区切りの年に、青年部の軌跡を振り返ることにより、尊厳と感謝を知る事、感じることができる。「おかげさま」と思える気持ちを再認識し、自分とは違う価値観を知り、受け入れ調和する技術を身につける事で経営者としての意識改革・資質の向上を図る事ができる。